『正しい姿勢の習慣』疲れていなかった自分に戻れる下着。

 

 

『正しい姿勢の習慣』疲れていなかった自分に戻れる下着。

私たちが動きを覚えはじめた頃の姿勢は、機能的で、身体への負担が少なく、
疲れにくい効率的な活動をつくり出していました。

しかし、様々な習慣やクセ、運動不足による筋力の低下、けがや痛みをかばった動きなど、日常生活の中の身体を歪める様々な原因により、現在の私たちの姿勢習慣は、
骨の配列を乱し、筋肉のアンバランスな状態をつくり出しています。

それはやがて血液やリンパの流れの停滞、凝りや痛みを引き起こしてしまいます。
歪みを抱えた身体は、すぐには元には戻りません。しかし、歪んでいったのとは逆の過程で、正しい姿勢の習慣を身につけることができると、身体は徐々に本来の軸を取り戻しはじめます。

『正しい姿勢の習慣』

それは自分の身体に、本来あるべき骨の配列や筋肉のバランスを伝え、
偏りを減らし負担の強い場所をなくして、最も自然な状態に戻してあげることだと考えます。

そこで!!
中谷比佐子先生が考案された素晴らしい下着【湯文字】のご紹介!!

男性にもお勧めです。

温故知新。

古いものをたずね求めて新しい事柄を知る。

まさしく日本の着物文化なのです。

中谷比佐子先生のホームページを見ますとこんな素敵な言葉が書いてあります。

「毎日きものを着ることで、自然に魂が磨かれ、内面からきものを着こなすことができるようになります。
毎日きものを着ることに意味があるのです。」

※冷えから守ります。
湯文字は冷えを嫌う腰、腸、子宮、卵巣の保温もします。ビキニパンティ愛用者が冷えからくる婦人病にかかり、お医者さんから「もうおヘソまでかぶるパンティをはかなければいけません」と言われたという話をよく聞きます。
長年きものを着ている人には、このような病気の発生率が低いのも事実です。
満月の布で出来た湯文字は、下半身にピッタリつけるので、いっそう効果が上がります。

※骨盤を守ります。
☆お腹とお尻をきゅーっと引き締める
きものは思っている以上に後ろ姿が目立ちます。自分で見えないところなので、なおさら放ったらかしになりがちです。湯文字でヒップを美しく整えることで全体的に一気に若返り、垢抜けます。ガードルと違い、ゴムではないので締め付けやむくみがなく、トイレで苦労することもありません。大変実用的な下着です。

☆湯文字は腰痛の救世主!
裾よけや湯文字、帯のようにお腹を広く巻くものは、人類が立って歩くため、ぶら下がってしまう内臓を支える役目もあります。太っている人などは、腹部の重みで腰が前に引っ張られ、骨盤が正常な位置から前に傾くので、腰痛を起こしやすくなります。ここで湯文字の出番です!
腰痛の軽減にも一役買いますよ!!

☆湯文字を締めると…
恥骨をしめて、骨盤をゆるめる状態に→腸骨が自由になる→脊骨(背なか)が真っすぐに伸びるので血流がよくなる→腰痛がよくなる。

またお腹を持ち上げることによって、骨盤の負担を軽くするので、ここでも腰痛に効果があります。

ぜひ湯文字チャレンジしてみてください。

インストラクションビデオです。

フェイスブックでは湯文字の着用方法を伝授するワークショップ開催情報をお知らせしています。 https://www.facebook.com/mangetu1   中谷先生が講義している様子をビデオに収めました。

※ご購入前に一読ください。
湯文字は買っただけでは、うまく着用できません。
必ず専門家から着用方法の指導を受けてください。
自己流の着用方法では、効果期待できません。
当方で配給しておりますインストラクションビデオも復習のために作ったものです。
初めて湯文字をご使用になる方はぜひ専門家の指導を受けてください。
また、サイズ等のご不明な点や不安な点につきまして、お問い合わせフォームよりご質問ください。
誠心誠意ご対応させていただきます。